2015年11月12日

Look Who's Talking

さてと。全く人気ないBingoddessの日。
確か恋愛ネタを書こうとしてたんだが
気が変わった。どっちにしろ甘くない
ことを書くんだけど。今回は人に注文
つけるってか一言申すってかそーいう
こと難しいよなってことで。だいたい
その反論に備えること考えると面倒に
なってくるよな…。例えば核兵器反対
声高に訴える日本人は当然米国の核の
傘の下で言うんじゃねぇ的な反応予想
しておいていいよな。獣姦は犯罪って
言ったってお前ら殺害して肉食ってる
じゃん的な言い分はきっとあるよな…
って中村どんだけキワモノな例挙げて
いるんですか。ブログで政治的なこと
書くのは中村の趣味ではなかったわね。
えーとそんなんじゃなくて。日常生活
営んでる中でも「狭いんでもーちょい
詰めてくれないかな」的なこと言うの
中村は結構時間をかけて反応を予想し
数パターンの対応を練ってみたりとか
実はするのよー。まぁ酔ってる時など
全くそんな傾向ないけど。言い方練習
するとまではいかないが脳内で何度か
シミュレーションするし。そう、どう
言うかってかなりキモだよな。基本は
どんなことでも言いたいことは言って
いいと思うの。ただし適切な言い方を
するならばだ。そして自分できっちり
その発言について始末できるってなら。
そうだよなーキレるとかって後始末が
大変だから会社とかでやる人ある意味
覚悟すわってるよな。いや収集つけた
例そんな見たことないけど。中村って
キャラ的には冗談めいて言ってみたり
するけど大体伝わってないな感あって
プチ残念さが残るのよね。文字どおり
みんなとらえすぎ(とか言うと今後の
中村とのつきあい警戒されるかしら)。
でも自分の中で一応言ったぞって納得
させてるわ。訳わかんないけどこれで。
posted by 中村びんご at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | Bingoddess | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月14日

Our Cosmopolitan Style

中村誕生日にお祝いメッセージくれた皆様、
ありがとね!さて今月のお告げはどうしよ。
今回はみなさん国際人たれということ主張
しよ。純ジャパの中村に言われたかねーよ、
ちょっとワーホリ行ったくらいで調子こき
やがってという批判は聞こえないふりなの。
でもさ今や一生日本国内で生きていけって
言われても外国と一切無縁でいるのは無理
だよなどのみち。オリンピックも近いこと
だし。まぁ英語についてはこのブログでも
Binglishカテゴリで書いてるか。コンビニ
おにぎりパッケージ英語表記すべきと常々
言ってるのだがベルギーの友達が来日した
時おかかが苦手だけどパッケージからじゃ
わからないので買っては中を割ってハズレ
だったら捨てていたという話。観光名所的
スポットでまだ英語表記ないのはみすみす
ビジネスチャンス逃してるってば。しかし
今回言いたいのは英語の話ではなかったわ。
国際社会の常識に反することは是非お控え
あそばせということなの。日本人としてさ。
例えば中村がいつもヒヤリとするのは人種
ネタ。肌の色や髪の色が違うのが珍しいと
いう純粋に外国人に不慣れってのもあると
思うが他の国では即キャリア失墜とかする
類の発言や態度ヤバいって。あと相当麻痺
してるなと思うのは性的表現。アニメとか
輸出意図しなくてもコンテンツ世界に流出
するもんな。普通の日本の良心的な扱いの
作品ですら女の子の裸とか不必要に出すぎ。
昨今の作品にはちょい疎いんだがさすがに
改善されてるんだろーか。日本の女の子は
実際にもeasyと見られがちなんだし行動も
是非お気をつけください。あとは何つーか
会話の相当初期段階で年齢とか独身かとか
プライベートなこと聞いちゃうとか。別に
それは日本人特有ではないか。逆に日本人
よいなぁと思えるゴミきちんと片付けたり
非常時にも我先にとならず待ったりってな
ところは今後もさすがだなと思わせようぜ。
それからもーちょい日本の置かれてる立場
危機感持つべきじゃん。日本を何としても
蹴落とそうとしている国々が結構本気で力
つけてきてるもん。国籍入り混じる中では
主張したもの勝ちな日本人が超苦手な場面
いっぱいあるがそういうルールの試合だと
思って作戦練るしかないよな。もう常識と
いうベース自体が違うってな脱力しちゃう
経験もするものだがそれが現実ってものよ。
結局いつもどおり締まりない調子で終わり。
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2015年09月13日

Wearing Many Hats

今月何をお告げろうかしら。先月に続き
ちょいと人間関係絡みのお話で行こっと。
例えばいじめにあったり誰かと気まずく
なったり的に環境がこじれてしまうのは
かなりの人が経験すると思うがそれでも
家に帰れば心配してくれる家族がいたり
一緒に飲みつつ愚痴につきあってくれる
友達がいたりするもんだよな。いない?
ってかきちんと意図的に作っておくべき。
職場とか学校とかが自分の世界の全てに
なってしまうのは危険よね。いろいろな
居場所があってそれぞれで自分の役割が
あるって状態なら逃げ場もあるわけでさ。
中村がちょっと素敵ねと思った話で特に
クラスでも目立たなめの友達とコミケに
行ったら実は全国から彼女に会いに来る
ファンがいるくらいその世界ではスター
だったという。極端な例すぎるが。あと
やっぱりいろんな種類の人と接している
ほうが自分の考え方とかも柔軟性が出て
くるしね。そーいう意味で中村は同世代
子どもがいる人とか多くなってきてる中
いまどきの学校カルチャーとかにうとく
なってきてるのに焦り感じるわ。家族と
いうのは世代がミックスされるのでいい
仕組みだよな。祖父母と暮らしてる人は
人間性に深みがある的なことをいとこが
言ってたけどそりゃま環境の必然だろな。
中村も地域ボランティアとかやって別の
世代と接したりする機会作るべきかもね。
別の世代というなら別の国籍というのも
別の性別ってのもね。そうそう中村秘密
プロジェクトで全都道府県の友達作って
みたいなぁとの野望があって。大変狭い
世界に生きる中村はたぶん人生で四国の
出身者とか2人くらいしか出会ったこと
ないと思う。関西弁を話す人と日常的に
接する機会すらここ最近までなかったし。
むしろ外国のほうが身近くらいの感覚?
あと異性の友達というのは問題なく沢山
いる気がするわ…。よく男女の友情成り
立つか的なテーマを聞くがどんだけ極論。
成り立たないとか言ったら人類の半分を
切り捨てるわけじゃん。ってか普段人と
接する上でそんなに恋愛感覚がまず出て
くる人ってキモいわ。それはおいといて。
さっきの中村プロジェクトはみなさんの
協力もお願いしつつ中村も旅しようっと。
結局自分の見識広めるためとかいうのは
後づけでやっぱ違うバックグラウンドの
人と会うのは楽しいもんってのにつきる。
いつもながら結局だらだらとまとまらず。
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2015年08月14日

Make Things Happen

月イチのびんごがーるお告げ忘れてたわ。
実はものすごく暗黒の夏休みを過ごして
いるのだが一応ちょっと明るいテーマで。
人付き合いというのは永遠の悩める課題
らしく相談したりされたりするものよね。
中村は自己評価だと人付き合い偏差値は
そんな悪くないだろと甘めに見てるのよ。
一番基本になるのは人は各々違うものと
認識した上でお互いが一番快適な接点を
作りあげることよね。全然難しいんだが。
人によっては一切接しないってのが最適
パターンってのもあるよね…。全員から
距離を置くってのもある意味賢い方法と
思うし。それでも過半数は楽しい相手と
コミュニケーションをとりたいって願望
あるんじゃないかな。最初に言葉交わす
あの一瞬があったから今も素敵な関係を
築けてるという人はいっぱいいるものね。
某国では普通に道歩いてて「素敵な服!」
みたいに声かけられることは結構あって
別に挨拶だけにもなり得るしそれ一歩に
友情が始まる的な展開もあったりだよね。
中村が漠然とよく性格もセンスも優秀な
日本人たちが道行く人にそのテの声かけ
あう習慣あるとこの国がちょい良くなる
はずと考えたりする。とか言ってるくせ
自分から人に声かけるの苦手なんだけど。
あまりやったことないや。その代わりに
いつも声かけやすい人であろうとはして
いるかも。真顔の照準をやや笑顔気味に
設定するのは大事なこと。にっこりする
ってのはかなりの場面において便利よね。
挨拶にもなるし礼儀にもなるし不快じゃ
ないって意志表示にもなるしプチ好意も
示せるし場をスルーする手段にもなるし。
あとツッコミやすそーなかんじ?を演出
するのもいいよな。友達を作るにはどう
したらいいと聞かれたら「ヘンな帽子を
かぶれ」という不思議なアドバイスよく
してるかも。何だか相変わらずわからん
締めになっているが今月はこんなとこで。
posted by 中村びんご at 15:04| Comment(0) | TrackBack(0) | Bingoddess | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月13日

Wake Up & Smell the Coffee

結構イタいカテゴリとの予感が的中な
Bingoddess。今月のお告げは現実的で
あれということについて。中村がもし
自分の好きなところを一つ挙げるなら
そこそこstreet smartなとこかなって
思う。まだまだなとこも多いけど年の
功かもしれん。理想を追いすぎず身の
程をわきまえタフな世界を生きていく
術は大人として必要だよな。芸術家は
大きな夢や完璧な幸せを語るけど結局
我々は毎日の生活のために妥協するし
嫌いなものとも共存する。選択肢には
完全な解決策なんて存在してないから
少しでもプラス面が多い方向に進むと
いうことしかできん。話抽象的すぎ?
例えば中村のいる業界は非常に批判に
さらされやすいがんじゃ代わりの策が
あるわけ?ってこと。モテない人なら
恋人探しを頑張るんじゃなくて1人で
いても満たされる毎日を送る方法とか
考えるべきってこと。ネガティブ思考
紙一重だけど割り切りってことなのよ。
とはいえあまり好感のもてない文章ね。


posted by 中村びんご at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Bingoddess | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月14日

Celebrate everyday

このブログ週1Bingoboardは評判ともかく
定着してきたけど月1コンテンツもやっぱり
あるといいよねと何となく考えててさ(実は
家賃払うの忘れなくなるという副次効果あり)。
ってなわけで登場したBingodessカテゴリよ。
女神びんごがーるがお届けする(キテるな…)
こうしたらもっと世界は良くなるメッセージ。
中村の思考キャパからしてとてもくだらない
ものになりそうな予感がしつつ今月のお告げ。
皆の者。毎日をお祝いするのじゃ。一部には
中村が自分の誕生日を年1回でなく毎月祝う
アホなやつと知られているがもっとやっても
いいぞ。例えばまだ日本で今みたく一般的で
なかった頃から中村主催ハロウィンは続いて
いるし近年イースターも祝う。カナダデーも
何かつぶやくしイフタールに参加した日記も
残っているよな。カナダにいた頃は多民族の
お祭りがしょっちゅうありそれに参加しつつ
その文化も学ぶって経験よくした。日本では
例えばクリスチャンでもないのにクリスマス
祝うとか商業主義の奴隷か的な批判されるが
中村ちゃんとそこに流れるスピリッツも吸収
しようとしてるわよ。あと毎日が特別な日と
思いたいという気持ちは常にある。中村日記
読んでると毎日予定詰め込みまくりでこいつ
大丈夫かと心配されるが、ワーホリ中は毎日
せっかく憧れの国に住んでるわけだし楽しみ
尽くすべし!と日常生活を旅行気分で過ごす
習慣をそのまま日本に持ち帰って続けてると
いうかんじかな。毎日何か新しいことしたり
見たり聞いたり学んだり出会ったりしたいの。
東京も世界の誰かから見れば憧れの土地だし。
そこで素敵なイベントいっぱいあるのに日々
職場と家の往復だけじゃもったいないじゃん。
中村がひそかに長年掲げる「Tame Tokyo」と
いう目標はそこそこな達成感をたまに感じる。
まだまだと思うことも多いけど。都市を飼い
ならすとはかなり何様発言だけど、使い勝手
心得てくるとたくさん恩恵受けれるものなの。
毎年夏に海外の都市に行っても何とか一週間
以内にtameしようと格闘してる。トロントは
相当使いこなしたつもり。もう10年経ったし
また違ってきてるんだろうけど中村相思相愛
感覚持ってたわ。えーと何の話だったかしら。
例えば旅先だと「このポストかわいい!」的
視点がいつもあるじゃん。毎日そういう目で
過ごしたいなぁと。まとまらないけどこれで。
posted by 中村びんご at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | Bingoddess | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする