2011年10月18日

Let's speak Binglish!

ヘンなカテゴリ作ってみたよ。中村twitterと
facebookにおいては英語で書き込んでいるが
中村の英語がひどすぎると評判だ。まぁね〜。
一応は仕事でも英語を使うことがないわけでは
ないし(読む&和訳が中心)カナダに住んでた
こともあるし(このブログの最初のほう見よ)
英語系資格もそれなりに持ってるしそこそこは
英語の勉強もしてきたはずなんだが。でも中村
自分の使う英語を定義するならバックパッカー
英語だな。とか言ったらバックパッカーの方に
失礼かしら。とりあえず通じればテキトーでも
いいと思ってるから。発音とかも日本人である
ことを悟られる程度に下手なほうが好ましいと
開き直ってるし。そんなわけでちょっと中村流
英語について語る(そんなにネタある?)の巻。
かなり恥をさらすことになりそうね。手始めに
中村の英語お勉強歴?を紹介することにしよう。

外国とは無縁の日本人の両親のもと日本で誕生
した中村は究極の純ジャパだ。よく帰国子女に
間違えられるがそれは必ず中村を非難する場面
(んな常識知らねーのかよ!)において。どう
みても大和撫子にしか見えないわよね?そんな
中村は外国の地に憧れを抱く少女でした。小学
3年から6年まで市内のMink夫妻が経営する?
英語教室に通ってたよ。火曜と木曜にそれぞれ
45分ずつだった気がするが毎回30分くらい全員
自己紹介させられてたよーな。実質あまり身に
ついていないわね。ありがちにもMink夫妻って
牧師だったが遠くの教会の人たちで中村的には
一度クリスマス会に行った以外にキリスト教的
思い出はないな。あと小学校の頃は読書的には
外国文学志向だったがさすがに原書で読むとか
ありえなかっただろーな(今の子ハリポタとか
原書で読むじゃん)。おっと続きはまた次回に。
posted by 中村びんご at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Binglish | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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